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交通事故提携法律事務所

 
 
骨折

骨折とは、骨が持つ強度以上の外力が加わったために、ひびが入ったり、
折れたり、砕けたりした状態のことです。
気づかないほどの小さなひびから、命にかかわる重症の骨折まであり、
その状態によって治療法も異なります。


外傷骨折

骨折の原因のほとんどは転倒、転落、衝突、交通事故など外力が
かかったことによって起こります。

平地での転倒など、弱い外力によるものであれば骨折も軽度ですみますが、
交通事故や高所からの転落など強い外力がかかった場合は、
骨折が複数の箇所に起こったり、 開放骨折となったり、
他の臓器が損傷することもあるため、適切な治療が必要です。

疲労骨折

特定の部位に、通常では骨折を起こさない程度の力が繰り返し連続的に
加わることによって骨折が起こることがあります。
これを疲労骨折といいます。

過度に同じ動きを繰り返すことが原因で、マラソンなど走る競技では
脛骨(すねの骨)、サッカーやバスケットでは中足骨(足の甲の骨)に
よくみられます。
1カ所に集中して繰り返し力が加わり、小さなひびがたくさん
発生してしまうのです。
ごく小さなひびなので、レントゲン検査で写らないこともあります

病的骨折

病気等によっては骨折を起こしやすくなる場合があります。骨折に関連する
病気としては、一部の感染症、骨腫瘍(こつしゅよう)、癌、骨粗しょう症などが
あります。

骨折がかなりよくなっても、動かすと多少の痛みや違和感を感じるのが普通です。
たとえば、手首の骨折はだいたい2カ月ほどである程度は使えるように
なりますが、強く握ると痛みを感じたり、握力がなかなか戻らなかったり
といった症状はすぐには消えてくれないこともあります。

高い湿度、寒さ、暴風雨といった気候の変化で、痛みやこわばり感が
増す人もいます。
そういった症状はリハビリをしていくことで回復は格段に早くなります。


骨折の治療法

アトム接骨院では、骨折の部位や状態に応じて低周波治療器
超音波治療器などを行い、随時症状に応じた固定を選びながら
治療しております。

骨折のリハビリにおきましても、超音波浴マイクロ波などを
組み合わせながら行っております。
骨折手術後での痛みや違和感などで悩まされている方も、
ぜひ一度ご相談ください。

また、症状によって必要があれば、アトム接骨院では近隣の整形外科と
提携を結んでおりますので、レントゲン撮影などの紹介もさせて
いただいております。


捻挫

捻挫は関節に動かせる範囲を超えた力がかかった際、骨と骨をつなぐ
靭帯が引き伸ばされ損傷を起こした状態です。
運動時に限らず日常生活でも捻挫はよく引き起こされ、
ぎっくり腰やムチウチ症などは日常生活で起こりうる捻挫といえます。

捻挫の症状

患部に熱感や腫脹、痛みなど炎症症状が発生します。骨折や靭帯断裂を
伴う事があるので、ただの捻挫だろうと甘く見ていると、運動障害や関節の
軸変形に繋がりかねません。

また、痛みがなくなるとすぐ治療を中止してしまう事がよくみられますが、
損傷を起こした靱帯・軟部組織が痛みがなくなっても伸びて緩んでいる
状態で、関節を補強すべき各筋肉が弱体化している場合には、
何度も同じ部分の捻挫を引き起こす、関節不安定症、俗に言う「捻挫ぐせ」
等の後遺症に繋がる事もあります。

捻挫の治療法

捻挫治療として関節の支持性が回復するまで、すなわち炎症がおさまり、
損傷された靭帯が十分回復し、関節補強の為の筋力がつくまでの間、
包帯やテーピングで固定し、関節の運動を制限することが必要です。

ただし、必要以上の固定はその後の関節の可動域低下を招く恐れがあるので
治療後暫くの間は、関節にかかる負担を抑え、保温の為、サポーター等を
用いて関節を保護します。スポーツなどをした後には、アイシングをすることが
大切です。

アトム接骨院では 足首の捻挫や筋肉・関節の痛み、シンスプリントなどの
スポーツ障害に対し、
大切な大会など「どうしても試合に出たい!!」

というスポーツ選手や部活動をやっている学生さんの為に
様々なテーピング法を駆使して少しでも
100%の状態に近づけられるよう最善を尽くします!

怪我などによる悩みを抱えている方、 是非ご相談ください!


脱臼とは簡単に言うと関節が外れる事です。
肩関節や顎関節が外れやすい関節ではありますが、
脱臼は身体中のどの関節にも起こりえます。

脱臼の症状

脱臼を起こすと、
症状として関節部の痛みや腫れが出ます、
また、関節の変形、動かすことができないなどの症状が出ます、
脱臼をした部位が見た目にも変形しているのが解る場合もあります。

もっとも多い肩の脱臼などのように、はずれている関節を正しい位置に
もどすと最初の激痛はかなり落ち着くものもあります。
しかし、靱帯などや周辺の筋肉損傷、神経組織は脱臼の際かならず
損傷してますし、小さな骨折などを併発している場合もあります。

自分で整復できてしまう場合もあるのですが、
正しい位置に整復されてないで長時間が経ってしまうと、
関節が変形した状態で固定されてしまい、
将来痛みや炎症の原因ともなりえます。
必ず、病院か接骨院・整骨院にかかってください。

脱臼の治療法

アトム接骨院では、脱臼の部位や状態に応じて低周波治療器
超音波治療器
などを行い、随時症状に応じた固定を選びながら
治療しております。

脱臼のリハビリにおきましても、超音波浴マイクロ波などを
組み合わせながら行っております。
治療後の痛みや違和感などで悩まされている方も、ぜひ一度ご相談ください。

脱臼を起こしたあとに、ちょっとしたことで脱臼を繰り返すことがあります。
これを反復性脱臼と呼びます。

治療を中断して固定期間が不足した場合、腱の付着部位が剥離骨折している
場合などに発生する。肩関節、顎関節に発生しやすいです。


肉離れ

肉離れは、筋肉の表面の部分が裂けてしまったり、
筋肉が断裂してしまう状態のことです。

特に太ももの裏側のハムストリングとよばれる筋肉やふくらはぎの
腓腹筋という筋肉によく発生します。
ハムストリングやふくらはぎの腓腹筋は、身体の体重を支えるため
強い筋力を持っています。

肉離れは、これらの強い筋力を持つ脚の筋肉が収縮している際に自分が
出した筋力に耐え切れずに断裂を起こすことで発生します。


肉離れの症状

ハムストリングや腓腹筋の肉離れを起こすと、膝の曲げ伸ばしや
歩行時に痛みが出ます。
症状が重い場合、肉離れを起こした時は歩くことはおろかあまりの激痛に
身動きとれません。
また、症状が軽い場合でもしっかり安静にして治療しないと筋肉に腫れが残り、
完治に時間を要してしまいます。

肉離れの対処

肉離れを起こしたらまずはすぐにアイシングを行います。
RICE処置を行います。横になって安静にすること、
患部を心臓より高く挙げること、包帯等で圧迫しておくことで腫れを抑え、
痛みの引きを早めます。
初期の痛みが引いてきたら、今度は患部を暖め、
血行をよくして回復を促していきます

肉離れの治療

アトム接骨院では低周波療法、干渉波療法、超音波療法、
ソーマダイン(微弱電流治療)
などをくみあわせ、血行促進と損傷部位の
治癒促進をおこないます。
また、包帯固定やテーピングを組み合わせて負荷の軽減を行っていきます。
初期の痛みが落ち着いたら血行促進とこわばった筋肉をほぐす為に
マッサージをしていきます。

各治療についての、患者様の体験談はコチラから


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